

退職支援のその先へ。採用から"活躍"まで支えたい。
HR事業部 Nさん 前職のお仕事 前職では、退職代行事業を中心に展開する会社で、依頼者様の退職手続きのサポートから転職支援までを一貫して担当していました。退職という人生の大きな転機に寄り添い、その後のキャリアまで支援する仕事です。一人ひとりの状況や想いに向き合いながら、新たな一歩を踏み出すサポートを行っていました。 転職のきっかけ 前職では事業環境の変化をきっかけに、自身のキャリアについて改めて考えるようになりました。また、退職支援や転職支援に携わる中で、多くの方が「入社後のミスマッチ」を理由に退職される姿を目の当たりにしました。その経験から、退職という"出口"ではなく、採用や入社後の定着・活躍という"入口"から企業と求職者を支援したいという想いが強くなり、転職を決意しました。 カケハシスカイに決定した理由 採用支援だけでなく、研修やクリエイティブなどを通じて、入社後の定着・活躍まで一貫して支援できる点に魅力を感じました。前職では、採用時のミスマッチが企業・求職者双方に大きな影響を与えることを実感していたからこそ、ミスマッチを未然に防ぐ採用支援や
8 時間前


学生と向き合った経験を、企業の採用支援へ。
HR事業部 Aさん 前職のお仕事 前職では、新卒領域の人材紹介会社で、学生のキャリア支援(CA)と企業の採用支援(RA)の両方を担当していました。学生とは一人あたり10~15回ほど面談を重ねることもあり、一人ひとりの将来に真剣に向き合ってきました。一方で企業に対しては、他社との差別化ポイントや働き方、キャリアステップなどを丁寧にヒアリングし、双方が納得できるマッチングを目指して支援を行っていました。学生・企業の両方の視点から新卒採用に携われたことは、今の仕事にも大きく活きています。 転職のきっかけ 学生一人ひとりに寄り添い、企業の魅力を伝えても、面接でその魅力が十分に伝わらず、「あまり魅力を感じられなかった」という声を聞くことがありました。学生の可能性を信じて紹介しても、企業側の伝え方や向き合い方が変わらなければ、その想いは届きません。そんな経験を重ねる中で、「学生への支援だけではなく、企業の採用そのものを変えたい」という想いが強くなりました。採用担当者が学生を深く理解し、寄り添える採用を実現するための支援がしたいと考え、転職を決意しました。 カ
8 時間前


















